パッケージデザインAI厳選6選!即実践可ツール比較・事例紹介

用途別おすすめAI

パッケージデザインの制作に、AIツールは本当に使えるのか疑問に思っていませんか?

「短納期で複数案を出さなければならない」「予算が限られているのに高品質なデザインが求められる」「アイデアが行き詰まってしまった」——このような課題を抱えるデザイナーや企業担当者にとって、AIは強力な解決策になります。

実際に、カルビーや伊藤園といった大手企業も、AIを活用してパッケージデザインの制作プロセスを大幅に効率化しています。一方で、ツールの選び方や使い方を間違え、時間を無駄にしたというケースが多い現状も。

この記事では、AIツールの選び方から、実務での具体的な活用法、成功企業の事例、そして著作権の注意点まで、パッケージデザインに必要な情報をすべて解説します。

内容をまとめると…

  • ChatGPTやCanva AIなど完全無料で使えるAIから、パッケージ特化型のパッケージデザインAIまで多彩な選択肢がある

  • カルビーやネピア、伊藤園など大手企業でもAIが導入され、開発期間の大幅短縮など成果を上げている事例も多数

  • AI生成画像をそのまま商品化するのは危険!類似画像検索でパクリチェックや、デザイナーによる修正が必要不可欠

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監修者_SD以外
監修者プロフィール
森下浩志
日本最大級のAI情報プラットフォーム「romptn ai」編集長。著書に「0からはじめるStable Diffusion」「0からはじめるStable Diffusion モデル・拡張機能集編」など、AmazonベストセラーのAI関連書籍を多数執筆。AIにおける情報の非対称性を解消するための社内研修や出張講義も行う。

パッケージデザインにAIを使う3つのメリット

パッケージデザインにAIを使う3つのメリット

パッケージデザインの現場で急速にAI導入が進んでいる背景には、明確な3つの理由があります。

初期ラフ案の生成時間を大幅に削減

従来、クライアントに提示するラフ案を複数パターン作成するには、コンセプトワークからデザイン制作まで多くの時間を要していました。

しかし、AIを活用すると、テキストでアイデアを入力するだけで複数の方向性を瞬時にビジュアル化できるため、クライアントとの初期コミュニケーションがスムーズになります。

低予算案件でも多様なデザイン提案が可能

中小企業やスタートアップからの依頼では、予算的制約から「提案は1〜2案のみ」という条件が付くことも珍しくありません。しかし、クライアントはもっと多くの選択肢から選びたいと考えています。

AIはこのジレンマを解決します。外注費や追加の人件費をかけずに、10パターン、20パターンのバリエーションを生成できるため、低予算案件でも充実した提案が可能です。

デザイナーの創造性を拡張するパートナーに

人間は過去の経験や既成概念に縛られがちですが、AIは膨大な学習データから「意外な組み合わせ」を提案します。また、「どうしてもアイデアが出ない」というときに、AIに適当なキーワードを投げて生成される画像を眺めていると、突然インスピレーションが湧くことも。

単純作業から解放されることで、デザイナーはブランド戦略の深掘りや消費者心理の分析といった、本来注力すべき業務に時間を使え、戦略的な根拠を持った提案ができるようになります。

パッケージデザインAIツール比較表【無料/有料別】

パッケージデザインに使えるAIツールは複数存在しますが、それぞれ用途や料金体系が異なります。ここではデザイナーが実際に実務で使っているツールを厳選しました。

比較表

ツール名料金制限特徴商用利用日本語対応
ChatGPT無料プランあり無料だと1日4回までバランス型
Canva AI無料プランあり無料だと月50回まで初心者向け
Adobe Firefly無料お試しあり月25クレジットクオリティ重視
Stable Diffusion無料プランありローカルの場合制限なし技術者・上級者向け◯(英語推奨)
Midjourney月額10ドル〜Fast GPU3.3時間〜高品質・芸術性基本可
パッケージデザインAI1枚20,000円〜パッケージ特化
※商用利用については企業・個人などで異なる場合がございます。詳しくは各利用規約を参照してください。

無料で使えるAIツール4選

まずは、無料で使えるAIツールを見ていきます。

①ChatGPT

ChatGPT

対話形式でプロンプトを改善しながら理想の画像に近づけられるため、初心者でも使いやすい点が最大の強み。AIによるパッケージデザインの品質を見たい方が、まず試してみるツールとしても最適。ただし、無料プランではすぐに制限が来てしまうため注意が必要です。

ChatGPTの詳しい使い方はこちら

②Canva AI

Canva AI

Canvaの魅力はテンプレートとの連携。生成した画像をそのままパッケージレイアウトに配置し、テキストやロゴを追加して、完成形まで一気に作り込めます。ただし、テンプレートの商用利用については、各詳細を必ず確認するようにしましょう。

CanvaAIの詳しい使い方はこちら

③Adobe Firefly

Adobe Firefly

Adobe Creative Cloudとの連携ができるため、Adobeでデザインをしている方におすすめ。PhotoshopやIllustratorで作業中に、直接Fireflyの機能を呼び出して画像生成や編集ができます。また、商用利用を前提に開発されたツールで、著作権面での安全性が高いのも特徴です。

Adobe Fireflyの詳しい使い方はこちら

④Stable Diffusion

Stable Diffusion

オープンソースのため、ローカルPCにインストールすると完全無料・無制限で使えます。プロンプトの細かいコントロールやモデルのカスタマイズが可能で、技術的な知識があれば最も柔軟性の高いツール。大量のパターン出しが必要な場合に最適です。

Stable Diffusionの詳しい使い方はこちら

本格運用なら有料ツール2選

続いて、有料のツールです。こちらは、無料のツールを使った後、必要に応じて導入を検討するのがおすすめです。

①Midjourney

Midjourney

「美しい画像を生成するAI」としてクリエイター界隈で絶大な支持を得ています。特に芸術性・質感の表現力が他を圧倒しており、高級ブランドのパッケージデザインに最適です。素材の質感(ガラス・金属・紙・布など)の再現度が高い点も特徴のひとつです。

Midjourneyの詳しい使い方はこちら

パッケージデザインAI

パッケージデザインAI

株式会社プラグが提供する、パッケージデザインに特化したAIです。デザイン生成はもちろん、1000万人以上の学習データから各案の好意度評価を予測する機能が凌駕するポイント。好意度予測は公式サイトで5枚まで無料で試せます。

パッケージデザインAIの実務活用法【工程別】

パッケージデザインAIの実務活用法

続いて、実際にパッケージデザインの制作工程に沿って、AIをどの段階でどう活用すべきかを具体的に解説します。コピペでそのまま使えるプロンプトも紹介しているので、ぜひ一緒に手を動かして試してみてくださいね。

STEP1|コンセプト固めとプロンプト設計

パッケージデザインの成否は、この初期段階で8割決まるといっても過言ではありません。

まず、クライアントや商品が持つ「ブランドの核」を明確にします。以下の5つの軸を参考に情報を整理しましょう。

質問回答例
ターゲット誰に届けたいか?30代女性/健康意識が高い/忙しい
感情どんな気持ちにさせたいか?安心感/癒し/特別感
世界観どんな雰囲気か?ナチュラル/北欧風/ミニマル
差別化競合とどう違うか?無添加/国産原料/環境配慮
色彩連想する色は?アースカラー/白と緑/淡いピンク

整理ができたら、下記のようにプロンプトを設計します。このとき、「おしゃれなパッケージデザインを作って」などの曖昧なプロンプトはNGです。

実際のプロンプト(例:緑茶パック)

【商品情報】
オーガニック緑茶パック/30代女性向け/高級ライン

【デザイン方向性】
ミニマルで洗練された雰囲気/北欧デザインの影響/余白を大切にする

【ビジュアル要素】
・メインカラー:抹茶色(#88B04B)とオフホワイト(#F5F5DC)
・モチーフ:茶葉のシルエット/手書き風のライン
・質感:マットな紙質/箔押しのアクセント

【参考イメージ】
無印良品/Aesop/伊右衛門プラスのような上質さ

【避けるべき要素】
派手な色/キャラクター/安っぽい装飾/ポップすぎる雰囲気

STEP2|AIで初期ラフ案を大量生成

コンセプトとプロンプトが固まったら、AIで大量のバリエーションを生成します。

AIは同じプロンプトでも毎回異なる画像が生成されます。まずは基本プロンプトで10〜20枚を生成し、イメージと異なる場合は少しずつ要素を変えましょう。

パターンが生成されたら、ブランドやターゲット、競合との差別化ポイントなどを意識しながら、上司やクライアントに見せる案を選定してください。このとき、「AIに丸投げした」と感じさせないよう、デザイナー自身が「戦略的な判断」を示すことが重要です。

STEP3|人の手で調整・品質担保

AI生成画像をそのまま商品化することは、現実的ではありません。この最終調整段階こそが、デザイナーの真価が問われる場面です。クライアントと擦り合わせた方向性をもとに、実際にデザインソフトでデザインをおこしていきます。

AIは「それっぽいロゴ」を生成することもありますが、実際のブランドロゴを正確に配置し、視認性を確保するのは人間の仕事。また、商品名・内容量・原材料表示・栄養成分表示など、法律で義務付けられた情報を適切に配置します。これらはAIにはできません。

よくある失敗パターンと対処法

実務でAIを使い始めたばかりの人がよく陥ってしまう失敗と、その対処法もご紹介します。

失敗①:プロンプトが曖昧で意図と違う結果に

問題:
「高級感のあるデザイン」と指示したら、ゴールドと黒の派手なデザインが生成された。意図していたのはミニマルで上品な雰囲気だったのに…

原因:
「高級感」という言葉は人によって解釈が異なります。AIも同様に、学習データの中で「高級=ゴージャス」と学んでいる可能性があります。

対処法:
抽象的な言葉を具体的に言い換えましょう。

  • ❌「高級感」→ ⭕「ミニマルで洗練された/余白を活かした/モノトーン基調」
  • ❌「かわいい」→ ⭕「パステルカラー/丸みのある形/手書き風フォント」

失敗②:著作権を確認せずに商用利用してトラブルに

問題:
ツールで生成した画像を商品パッケージに使ったら、後日「類似デザインがある」とクレームが来た

原因:
AIは学習データから「それっぽい画像」を生成するため、稀に既存デザインと酷似することがあります

対処法:

  • 商用利用前に必ず「画像の類似検索」を実施(Google画像検索など)
  • 商用利用が明確に認められているツールを使う(ChatGPT Plus、Midjourneyなど)
  • 生成画像を「ベース」として、人手で大幅にアレンジする

パッケージデザインAI活用の成功事例3選

AIを活用したパッケージデザインは、もはや実験段階ではなく実践フェーズに入っています。大手企業が実際にAIをどのように活用し、どんな成果を上げたのかについて、3つの事例を詳しく解説します。

食品パッケージ|カルビー社の事例

カルビー

カルビーは2020年9月、「クランチポテト ソルト味/サワークリームオニオン味」のパッケージデザイン決定プロセスに、AI評価システムを導入しました。

「ソルト味」と「サワークリームオニオン味」それぞれについて、リニューアル前を含む5種類のデザイン案をシステムで比較分析。「シンプルなシズル写真が好評価につながる」「白抜きロゴが好印象」などの知見と消費者の声などを考慮して新デザインを決定しました。

引用:カルビー株式会社公式サイト

日用品パッケージ|ネピアリニューアルの事例

王子ネピア

王子ネピア株式会社は2023年10月、主力4ブランド38商品のパッケージデザインリニューアルに、「パッケージデザインAI」を活用しています。

ブランドごとに「上質さ」「品質の高さ」を伝えること、ネピアのロゴ・商品名・品質コピーの視認性を高めることをデザイン開発の目標に設定。デザイン改良をするたびにAI評価で確認し、改良方向を明確にすることで、従来4か月かかっていたところ半分の2か月まで短縮化を実現しました。

引用:株式会社プラグPR TIMES

飲料パッケージ|お〜いお茶の活用方法

伊藤園

株式会社伊藤園は、AI生成された画像をそのまま使用するのではなく、AI画像を参考にデザイナーが作り直すというプロセスを採用。

従来は限られた時間で数案しか出せなかったところ、AIによって大量のバリエーションから方向性を探ることが可能に。また、打合せをしながら画像を生成し、デザインの方向性を議論できるため、関係者間の合意形成が早くなったなどのメリットが挙げられています。

引用:株式会社プラグPR TIMES

パッケージデザインAI利用時の注意点【著作権・法律】

パッケージデザインAI利用時の注意点

AI生成した画像を商用利用する際には、著作権や法律面での注意が必要です。ここでは、「トラブルを避けるため、最低限押さえるべきポイントについても解説します。

AIイラストの著作権は誰に帰属するか

著作権は各ツールによって異なるので、必ず規約を読んでから使用しましょう。

ChatGPT/ DALL-E 3の場合
OpenAIの利用規約では、有料プラン加入者が生成した画像の著作権は利用者に帰属すると明記されています。つまり、生成した画像を自由に商用利用でき、OpenAIの許可も不要です。

Midjourneyの場合
有料プラン加入者には商用利用ライセンスが付与されます。年間売上100万ドル以上の企業は「Pro」または「Mega」プランへの加入が必要です。

学習データの権利侵害リスク

AIは膨大な画像データから学習しているため、稀に既存のデザインと酷似した画像を生成することがあります。これは意図的な模倣ではなく、学習過程で「パターン」として記憶した結果です。

デザイナーは、AI生成画像をそのまま使うのではなく、PhotoshopやIllustratorで30%以上の変更を加えることを意識しましょう。これがトラブルを発生させない最も確実な方法です。

食品・医薬品パッケージの法規制対応

パッケージデザインには、法律で義務付けられた情報を正確に記載する責任があります。AIには商品固有の正確な情報(原材料の順番、正確な栄養成分値など)は判断できません

ChatGPTなどのAIに「化粧品のキャッチコピーを考えて」と依頼すると、魅力的な一方で法律的にアウトな表現を提案してくることがあります。コピーをAIで生成する場合は、必ず法務部門や薬機法の専門家にチェックを受けてください。

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パッケージデザイナーのキャリアとAIの未来

パッケージデザイナーのキャリアとAIの未来

ここまで進化し続けているパッケージデザインAIについて解説してきましたが、「AIの登場でデザイナーの仕事はなくなるのか?」——この不安は、多くのクリエイターが抱いている本音でしょう。最後に、データと事例をもとに、AI時代のデザイナーキャリアについて分析します。

AIでデザイナーの仕事はなくなる?

AI登場から約2年が経過した2026年現在、単純な「手を動かす作業」は確かに減少しています。しかし、それによって空いた時間はより高度で戦略的な業務にシフトしています。つまり、AIが進化し続けたからといって、デザイナーの仕事が完全になくなることは考えられません。

増えている仕事

  • ブランド戦略の立案
  • 消費者心理の分析
  • 競合調査とポジショニング設計
  • AIツールの最適活用方法の研究
  • 品質管理・最終調整

減っている仕事

  • 単純なラフスケッチ
  • バリエーション出し
  • 色違い・サイズ違いの展開
  • クライアントへの初期提案資料作成

AI時代に生き残るデザイナーの3つの戦略

一方で、これからのデザイナーに求められるスキルは変わってきます。必要なのは、以下の3つのスキルです。

①ツール習熟度の差別化
「AIを使える」ではなく「AIを使いこなせる」レベルに到達しましょう。

  • 複数ツールの使い分け(各ツールのの得意分野を理解)
  • 高度なプロンプト技術
  • 生成画像の高度な編集・加工

②クライアントへの提案力
「AIで作ったデザイン」をクライアントにどう説明するかが重要です。

避けるべき説明
「AIで作りました」だけでは、「じゃあ自分でもできるのでは?」と思われてしまいます。

効果的な説明
「市場調査の結果、競合10社の色彩傾向を分析し、最も差別化できる配色をAIで複数案生成。その中から消費者テストで最も支持された案をベースに、御社ブランドの世界観を加味して仕上げました」

③ブランド戦略の提案力
単なる「見た目のデザイン」ではなく、「ビジネス成果に繋がるデザイン」を提案できるデザイナーになりましょう

提案の型

  1. 現状分析:競合との比較、市場でのポジション
  2. 課題設定:「認知度が低い」「高級感が伝わらない」など
  3. デザイン戦略:課題を解決するためのビジュアル戦略
  4. 期待効果:「店頭での視認性○%向上」「SNS投稿数○倍」など
  5. 実施案:AIで生成したデザイン案

このような提案ができれば、成果やそれに伴う単価はしっかりと上がっていきます。今後これらを意識して成長をし続けるデザイナーはずっと重宝され続けるでしょう。

まとめ

パッケージデザインにおけるAI活用は、もはや「試験的な取り組み」ではなく「標準的な手法」になりつつあります。この記事で解説した内容を、3つのポイントにまとめます。

  • AIは「敵」ではなく「最強のアシスタント」
    カルビー、ネピア、伊藤園の事例が示すように、AIは制作時間を削減し、品質を向上させています。単純作業から解放されたデザイナーは、より戦略的で創造的な業務に集中できるようになります。
  • まずは無料ツールで試してみる
    ChatGPTやCanvaなら、今すぐ無料でパッケージデザインAIを体験できます。まずは小さく始めて、効果を実感してから有料ツールへの投資を検討しましょう。
  • 「AIを使う人」ではなく「AIで成果を出す人」を目指す
    ツールを使えるだけでは差別化になりません。AI時代のデザイナーに求められるのは、AIを活用してクライアントのビジネス課題を解決する戦略的思考力です。

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